こんな時に心のサポートを(724)

もしかして私、同じ失敗をしてる?

気がつくと、
同じ「失敗」や「過ち」を
していると感じることはありませんか?

わかっているなら
気をつけることができますが
(それでも同じことを繰り返してしまうことも多いのですが)、

時に気づかず繰り返していたことが
やっと意識に上ることがあります。

そんな時こそ、
新しい選択、新しい行動をとる
タイミングです。

チェストナット・バッド」の
エッセンスを役立ててください。

このエッセンスは
花からではなく、
ホワイト・チェストナット
(ホース・チェストナット)の
葉芽から作られます。

この新芽は
春の初めに勢いよく
葉を出すことで知られています。

自分のパターンに心底気づいた時、
私たちは繰り返すパターンから学び、
それまでの経験を新しく前に進む糧として
生かすことができるでしょう。

…新芽が開き、若枝は、
空間に独自の道筋を探しながら、
その年に木がどのように成長していけば良いのかを探っている間、
新芽は毎年繰り返されるパターン化した
可能性の範囲内でここに歯を広げていきます。

どの新芽も同じ遺伝情報に基づいて表れますが、
それぞれの葉がたった1つの独自の形を表現するのです。

この様子は、一生を通じて
可能性を追求する、個々の人間のようです。

あらゆる人の人生にチャンスがあります。…

バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国f.r.p.)p.203




植物の特徴と人間の心理状態とのつながりを
詳しく考察した
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国 f.r.p.)の
読書会が今月から始まります。

これからバッチフラワーについて
詳しく学びたい方や、
バッチフラワーをその植物の特徴(ジェスチャー)からも深く知り、
さらに実用性を高めたいと思われている方に
役立つ内容です。


読書会
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
~ 意識の進化とバッチフラワー《第3部 セカンド19》~

*第1回目は
・リアル:9月12日(日)
・オンライン:9月19日(日)
13:00~17:00に行います。

*内容(予定)

【I. はじめに】バッチフラワーと本書の全体像
1. バッチフラワーの全体像
□ 発見順の3つのグループと7つのカテゴリー
□ セカンド19の意味合い
□ 太陽法から煮沸法へ

2. 1935年のバッチ博士とセカンド19の植物

3. セカンド19 を知る本書の流れ

【II. 周囲との関わり】チェリー・プラム〜ホリー
p.181 第11章「後半のレメディの始まり」
チェリー・プラム、エルム、アスペン


全6回をかけて最終章まで読み進めますが、
1回ごとでもお申込みいただけます。

■詳細はこちら >>

■本書のご購入 >>



フラワーエッセンスは
およそ90年前に英国の医師が開発した
心のバランスを整えるための
自然のレメディ(心の処方箋)です。

おもに、市販の小瓶から数滴
飲料水やハーブティーなどに垂らして
飲んで使います。


今のような不安な状況や
日常のストレスで
心が不調和に陥った時、
心を調整し、本来の心の力や自分らしさを
取り戻す助けになります。
>>フラワーエッセンスについて

初めての方に体験していただける
ワークショップがあります。
次回は9月29日(水)に行います。 >>
どうぞお気軽にご参加ください。
>>ストレスを抱える女性のための
フラワーエッセンスワークショップ

その他のワークショップは
こちらに掲載しています。
>>ワークショップ・スケジュール

 

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