お守りのようなファイブフラワー(レスキュー)レメディ&クリーム

室内飼い猫のために
よく追いかけっこをします。

昨日の来客後、
まだ緊張していた様子だったので、
発散と気分転換を促すために
追いかけっこをしました。

その時、私はうっかり
コードに足を引っ掛け
勢いよく転びました。
そして、かなり強く
膝と肘を打ちました。

大袈裟なようですが、
内臓が飛び出そうな
痛みとショックで
息もうまくできない感覚で
しばらく動けませんでした。

もちろん普段転ぶことは
めったにありませんが、

これは一昨年、英国を訪れた時
ウォリンフォードで
自転車と一緒に倒れた時と同じ感覚でした。

その時は同行のしのぶさんのおかげで
アルニカのホメオパシー・レメディと
レスキューレメディ(フラワーエッセンス)で
スムーズに動けるようになりました。>>

今回もすぐにファイブフラワー(レスキュー)
クリームを塗り、レメディをとりました。

さすが「救急用」。
痛みはあるものの
精神的なショックは
スムーズに和らぎました。

昨夜は何度もクリームを塗り、
レメディをとって眠りました。

今朝もまだ痛みはありますが、
大事には至っていません。
この様子なら
あざになった後、すみやかに
回復するでしょう。

あらためて
ファイブフラワー(レスキュー)
レメディとクリームの
威力に感嘆しています。

世界中で一番使われている
フラワーエッセンスですが、
ご存知ない方のために
ご紹介させていたくと・・・

花の調和した生命力を
転写して作られた
5種類のフラワーエッセンスを
緊急用に組み合わせたものが
「レスキュー」レメディと
呼ばれるアイテムです。

主に飲用しますが、
自然の植物由来のクリームに
配合されたものもあり
塗布できます。

私のように転んで
肉体的・精神的な
ショックを受けた時だけでなく、

日常生活での緊急時、
たとえば、衝撃的なニュースに触れた時や
事故を目撃した時、
プレゼンの前の極度の緊張や
衝撃的なトラウマで深く落ち込んでいる時などに
いつでも役立てられるものです。

フラワーレメディを開発した医師、
エドワード・バッチ博士は1933年
3種類のレメディを組み合わせて
「レスキュー」レメディを作られました。
それはのちに2種類が追加され
今に至っています。

その5種類は
・痛みと苛立ち、緊張状態に「インパチェンス」
・意識が遠のく感覚に「クレマチス」
・強い恐れとパニックのための「ロック・ローズ」
・どうにかなってしまうのではという恐怖に「チェリープラム」
・トラウマや麻痺した感覚のための「スター・オブ・ベツレヘム」

経験したことが
心身にショックや緊張として
残っていると感じる時に
いつでも何度でも
安心して利用できます。

私は個人的に
クリームを使う時は、
肌に成分が残っていても
その上から重ねて
何度も塗って使います。
そうすると体のショックも
スムーズに抜けて
回復も早いように感じます。

ファイブフラワー(レスキュー)
レメディとクリームは、
お薬箱に常備しておかれると、
いざという時大きな助けになります。

元気な時は
「お守り」のようなアイテムです。

・・・・・
フラワーカード・リーディングのお知らせ

4月5日(金)から
下北沢の mahina pharmacyさんで行われる「月の春じたく展 ときめく花の贈り物」でフラワーカード・リーディングをさせていただきます。ピンと来られた方、どうぞmahina pharmacyさんにお問い合わせください。
ご一緒させていただくことを楽しみにしています。
・実施日時
4月12日(金)、20日(土)の午後
・詳細 mahinapharmacy
https://www.mahinapharmacy.com/evnet/

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