【ご感想】イントロ・セミナー「バッチ博士のライフプロセスとフラワーレメディの発見」

8月1日(土・リアル)、8日(土・オンライン)の
イントロ・セミナー
バッチ博士のライフプロセスとフラワーレメディの発見」について、
掲載のご許可をいただいた
皆さまのご感想の一部を
紹介させていただきます。

初めてのテーマでしたが、
バッチフラワー誕生の時代背景と
バッチ博士の人生経験を掘り下げることで、
今この時にレメディを利用していく上での
多くの示唆を得られたように感じています。
参加された皆さま、ありがとうございました。

私たちが
物理的・肉体的に進化しているのと同じように
意識も進化しているとしたら… という
著者ジュリアン・バーナード氏の問いかけは、
今、ウィルスの問題に直面している私たちにとって
特に意味深いものと感じます。

9月から始まる
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』読書会は、
この「意識の進化」という点も心にとめて
読み進めていく予定です。

 

9月からの読書会 >>

 

いただいたご感想を今後の会にできるかぎり反映させ
よりよいものにしていけるよう工夫してゆきます。
貴重なお声をありがとうございます。

英国の歴史とバッチ博士の人生を同時に見ていくのは、面白かったです。最初は歴史を知るのにどんな意味があるのかと不思議に思っていたんですが、学ぶうちに納得でした。
戦争と戦争の間の時代で、人々は不安を感じながらも、前を向いて過ごしていたんだろうと想像しました。そんななかで、バッチ博士がフラワーレメディを開発したのは、バッチ博士しができないことであったけれども、自然な流れであったのかなぁと思いました。

今は物質主義から離れる時代ではないかと思うので、レメディはとても役立ちそうです。バッチ博士のことを知れば知るほど、38種のレメディは完全に完成された素晴らしいものだと感じます。レメディの発見場所について、場所名を聞いても行ったことがなく、ピンとこないので、映像などで見たいと思いました。

今回の講座を受けて、バッチ博士のその時の感情を想像しながらレメディを考察していこうと思え、学びの深い時間となりました。ありがとうございました。

A.S.さま(リアルの会)

生まれて初めて知るフラワーレメディの世界でしたが、バッチ博士の人生、思想、直感力に大変興味を持ちました。

まだレメディを使ったことがない私が何故か、ホームページのお知らせを見て迷わずお申し込みさせていただいたのも
とても不思議なご縁だなと思いました。

でも、バッチ博士とレメディの背景を先に知ることにより、疑いや、過剰な間違った期待から入るのではなく、ワクワクした明るい気持ちで、深い興味を持って、これからレメディを使っていけるような気がしております。

参加されていた皆さんもそれぞれがとても素敵な方々で、安心してかろやかな気分で参加させていただきました。アクシデントもみんなで乗り越えた(笑)ような気がして、とても楽しかったです。

9月の読書会の申し込みもさせていただきました。その間に実際レメディを使ってみたいと思っております。またどうぞよろしくお願いいたします。

Y.M.さま(オンライン)

音声の方が途切れたお陰で、退席したり、入ったりとお陰様で、ズームに入る練習が出来ました。オンライン講座は、不慣れなので、初めは、ドキドキしましたが、自分としては、とても良い状態で受講出来ました。

バッチレメディーの授業は、いくつか受けた経験があります。… 今日のイントロ授業でも、私にとっては、最高でした。歴史は楽しく、教養の乏しい私には、最適でした。本は、どっちも読みましたが、やっぱり専門の先生の講座は、抜群でした。!声の響きもとても良くて、すんなり、優しく聞こえるので、頭に入り易かったです。

… 私は、児童文学が大好きなので、12ヒーラーのお話は、とても好きです。…バッチを離れた時期もありました。でも、やっぱりバッチレメディーに助けられています。有り難いです。これからも講座受けたいと思っています。宜しくお願いします🤲

N.S.さま(オンライン)

イントロセミナーとても楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。「ダウントンアビー」を観て時代背景を知っていたので、全体の内容が入って来やすかったです。当時の時代背景とバッチフラワーの発見順、発見場所を重ねて見ていき、バッチ博士の生涯に触れた気がしてとってもワクワクしました。いつかイギリスを旅して、バッチ博士の歩いた道を見てみたいなぁ…なんて思いました。

バッチ博士のライフプロセスを知ることで、バッチ博士がどんな経験をして、どんな思いでレメディを作っていたのか、レメディに込められた意味を深く理解出来ると思いました。バッチ博士の時代は今のコロナの時代と重なる所があり、これからの時代の変化にフラワーレメディを役立てて行きたいと改めて感じました。

イントロセミナーを受け、これから始まる読書会がとても楽しみになりました。また来月から参加したいと思っています。よろしくお願いします!

M.O.さま(リアルの会)

今回の講座は、バッチ博士も私たちと同じ人間として彼の人生を生きていたのだな、と知るにつれ、ますますバッチ博士やフラワーエッセンスに魅力、そして奥深さを感じる機会となりました。

少し前に見たYouTubeで、人生の中で学ばなければならないテーマは理解するまで何度も形を変えてやってくる、それは人類全体としての歴史でも同じで、過去に疫病が流行ったのも、今コロナウイルスが流行しているのも、学ぶべきテーマがあるからだというようなお話を聞きました。
バッチ博士の時代をたどっていくと、そういったこともすごく感じられるなあと思います。

フラワーエッセンスを使うにあたって、植物のこと、そういった歴史背景を知ることは、使うことの意味がさらに広がりますね。

A.S.さま(リアルの会)

バッチ博士の生きていた時代背景も丁寧にたどり、まるで映画を見るようにタイムトリップしてその時代を感じ楽しかったです。

1917年 バッチ博士ご自身もプライベートで、死別・再婚・手術と・・・ライフイベントのパンデミック!のような大きな出来事を乗り越え、
翌年、新しい分野(フリーメイソンやホメオパシー)へ導かれたのはスペイン風邪の大流行という年でした。
コロナのパンデミックを体験している今だからこそ「それまでの当たり前の扉が閉じて、新しい未知への扉が開いていくような」時代の感覚を共感をもって想像しました。去年でも来年でもなく、この2020年にこのセミナーを受講できて、臨場感をもってよりリアルに理解することが出来ました。偶然ではない気がいたします。

バッチ博士の人生と自分を重ね合わせる気持ちになる場面もありました。
(大変僭越で恐縮ですが。。そこが私がバッチ博士に惹かれる理由でもあります)
医療者という立場を超えて、エビデンスのない分野に携わっていく葛藤と勇気も。
バッチ博士が信じ抜いたこの花の療法を、少しでも受け継いでいきたいと思いを新たに致しました。

時代を越えて、バッチ博士ご本人に繋がって教えて頂いたような気持ちになりました。
ありがとうございました。

M.S.さま(オンライン)

音声トラブルの際にも、谷口さんがとても落ち着かれて
対応されていたので、こちらも落ち着いて待つことが出来ました。
8/8ライオンズゲートの影響もあるのかなぁなんて。思ったり

でも、オンラインは電波状況など把握できない部分もありますが
画面を通して、お一人お一人得られる情報が限られているからこそ
もしかしたら、それぞれが発している振動みたいなものが
リアルに体感でき、フラワーレメディの世界(振動)も
感じられるかもしれないなぁ。と感じております。

映画紹介も有難うございます。
機会があればレンタルなどで、バッチ博士の生きた時代を感じたいと思います。

コロナ渦の中で、今までの価値観が崩れていく中、
自分との信頼関係をフラワーレメディで深め
シンプルに自分と密になりたいと思います。

S.I.さま

歴史、アート、医学界の年表を並べての
時代背景の考察は興味深かったです。

歴史をひもといてみると、
人々の意識の変化=進化しているという言葉に
ハッとしました。
毎回新たな発見があります。

どうしようもないこと、答えがないことに、
どうにか耐えるとき、
レメディに、自然に助けてもらっていると思います。
すぐに解決策が必要なんだとか、
誰かの答えに逃げなくてもいいんだなと。

K.O.さま(リアルの会)

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