こんな時にこころのサポートを(738)

あぁ、何か気分が重くなってきた。
暗闇に突き落とされた感じ・・
どうしたのかな・・

急にわけのわからない
暗い気持ちに襲われることはありませんか?

理由はなさそうなのに
暗い気持ちが払拭できず、
押しつぶされそうになる時には
マスタード」の
フラワーエッセンスがおすすめです。

市販のストックボトルから
2滴ずつ、1日4回を目安に
とってみてください。

マスタードは
心を落ち着かせ、
自分の中にある
暗い気持ちを受け止めて
前に進む後押しとなってくれます。

理由のない暗い気持ちの根底には、
もしかしたら
無意識の領域に沈められた、
過去に受け入れられなかった
思いがあるのかもしれません。

変化の時、人は
そんな解消されていない思いにも向き合い、
消化しながら前に進んでいくものなのでしょう。

マスタードは
理由のわからない憂鬱な気持ちに
意識の光がさし込むように、
心の闇を受容し、
前に進む力をもたらしてくれる
力強いサポートです。

黄色のマスタードの花には、
明晰な精神エネルギーと繋がり、
憂鬱の原因や意味を
理解できるよう促す力があります。

バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国f.r.p.)p.272より

〜*・〜*・〜*・

植物の特徴と人間の心理状態とのつながりを
詳しく考察した
ッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国 f.r.p.)の
読書会を行なっています。
11月の会のお申込みを受付中です。
これまでの内容を振り返りながら進めますので、
初めて参加する方も、安心してご参加いただけます。

これからバッチフラワーについて
詳しく学びたい方や、
バッチフラワーをその植物の特徴(ジェスチャー)からも深く知り、
さらに実用性を高めたいと思われている方に
役立つ内容です。


読書会
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
~ 意識の進化とバッチフラワー《第3部 セカンド19》~

*第3回目のオンラインの会は
11月28日(日)
13:00~17:00に行います。

*内容(予定)
第3回
p.201 第13章「人生との消極的な関わり」
ラーチ、ホーンビーム
p.213 第14章「自分は悪くない」
ウィロウ、ビーチ
□ 神話と樹木

全6回をかけて最終章まで読み進めますが、
1回ごとでもお申込みいただけます。


■詳細はこちら >>

■本書のご購入 >>



フラワーエッセンスは
およそ90年前に英国の医師が開発した
心のバランスを整えるための
自然のレメディ(心の処方箋)です。

おもに、市販の小瓶から数滴
飲料水やハーブティーなどに垂らして
飲んで使います。


今のような不安な状況や
日常のストレスで
心が不調和に陥った時、
心を調整し、本来の心の力や自分らしさを
取り戻す助けになります。
>>フラワーエッセンスについて

初めての方に体験していただける
ワークショップがあります。
次回は11月25日(木)に行います。 >>
どうぞお気軽にご参加ください。
>>ストレスを抱える女性のための
フラワーエッセンスワークショップ

その他のワークショップは
こちらに掲載しています。
>>ワークショップ・スケジュール

関連記事

  1. こんな時にこころのサポートを(618)

  2. こんな時にこころのサポートを(699)

  3. こんな時にこころのサポートを(690)

  4. こんな時にフラワーエッセンスを(613)

  5. こんな時にこころのサポートを(710)

  6. こんな時にこころのサポートを(675)

  7. こんな時にこころのサポートを(664)

  8. 新月に思う「ヴァーベイン」のこと