こんな時にこころのサポートを(727)

私ばっかり…

こんな気持ちが湧いてくることはありませんか?

こんなこと、思いたくはありません。

できることに喜びを持って、
力を尽くしたいものです。

けれども、時にこんな思いが
湧いてくることがあります。

私ばっかり忙しい、
自分だけが貧乏くじを引いている、という

犠牲者のような思いに
はまり込むような時は

ウィロウ」のエッセンスを
役立ててください。

このエッセンスは
心の柔軟さを取り戻す
助けになります。

そして、
必要なことを、
他の誰かや運命の犠牲になって、ではなく
自発的にとらえて行動する助けになります。

自分や人のために
必要な行動を取れる実力があることを
自分自身が認め、

あらためて自分の力や豊かさに気づく
促しとなるエッセンスです。

この状態の人々は
有能で手腕もあります。
ただ取り組んでいる課題が
非常に大きいのです。

多くを背負える人にしか、
多くの重荷は与えられません。

その重荷を不満も言わずに引き受け、
苦々しい思いを快い受容へと変容させることによって、
この世に生きる魂の意識の進化に、
本当に貢献できるのです。

バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国f.r.p.)p.218




植物の特徴と人間の心理状態とのつながりを
詳しく考察した
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国 f.r.p.)の
読書会が今月から始まります。

これからバッチフラワーについて
詳しく学びたい方や、
バッチフラワーをその植物の特徴(ジェスチャー)からも深く知り、
さらに実用性を高めたいと思われている方に
役立つ内容です。


読書会
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
~ 意識の進化とバッチフラワー《第3部 セカンド19》~

*第1回目は
・リアル:9月12日(日)
・オンライン:9月19日(日)
13:00~17:00に行います。

*内容(予定)

【I. はじめに】バッチフラワーと本書の全体像
1. バッチフラワーの全体像
□ 発見順の3つのグループと7つのカテゴリー
□ セカンド19の意味合い
□ 太陽法から煮沸法へ

2. 1935年のバッチ博士とセカンド19の植物

3. セカンド19 を知る本書の流れ

【II. 周囲との関わり】チェリー・プラム〜ホリー
p.181 第11章「後半のレメディの始まり」
チェリー・プラム、エルム、アスペン


全6回をかけて最終章まで読み進めますが、
1回ごとでもお申込みいただけます。

■詳細はこちら >>

■本書のご購入 >>



フラワーエッセンスは
およそ90年前に英国の医師が開発した
心のバランスを整えるための
自然のレメディ(心の処方箋)です。

おもに、市販の小瓶から数滴
飲料水やハーブティーなどに垂らして
飲んで使います。


今のような不安な状況や
日常のストレスで
心が不調和に陥った時、
心を調整し、本来の心の力や自分らしさを
取り戻す助けになります。
>>フラワーエッセンスについて

初めての方に体験していただける
ワークショップがあります。
次回は9月29日(水)に行います。 >>
どうぞお気軽にご参加ください。
>>ストレスを抱える女性のための
フラワーエッセンスワークショップ

その他のワークショップは
こちらに掲載しています。
>>ワークショップ・スケジュール

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