植物を観察する。
それは、
形を見ることに
とどまりません。
バッチフラワーエッセンスの
開発者で医師の
エドワード・バッチ博士は、
まず人を観察することから
始めました。
人の反応、
感情の動き、
その人がどのように世界をとらえ、
受け取っているのか。
そこから、
12の魂のタイプという
発想を得て、
12ヒーラーズの
レメディーの発見へと
つながっていきます。
観察とは、
分析することより、
そのままを見ることだと
感じます。
植物も、
同じ入り口から、
少しずつ、
植物のことばを
語り始めてくれる
気がしています。
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3/14の「イントロ・セミナー」では、
この「観察」を入口に、
本の世界をご一緒できたらと
思っています。










