『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
(ジュリアン・バーナード著)
最初は、
植物の特徴を
知ろうとして読んでいる。
けれど、
読み進めるうちに、
開発者の
エドワード・バッチ博士が
どのような順序で
レメディを見出していったのかに
自然と意識が向いていく。
さらに、
「なぜ、この植物だったのか」
その視点で、
もう一度、植物の姿を
見直したくなる。
博士の歩みと
植物の観察を
行き来する中で、
理解は
一直線に進むのではなく、
少しずつ重なりながら
深まっていく。
知識を増やすというより、
見方が変わる。
それが、
この本を読む体験です。
3/14のイントロ・セミナーでは、
本書全体の流れを
あらためてたどります。
読む前の方にも、
すでに読まれた方にも。
同じページの印象が、
自然と奥行きをもって
広がっていきます。
3/14のイントロ・セミナーでは、
本書全体の流れをあらためてたどります。
詳細はプロフィールよりご確認ください。
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#植物のかたちとはたらき










