明日は
「光と闇の循環学 ―ケルトとバッチの世界観― 植物のかたち、心の響き」があります。
光だけ、闇だけ、ではなく、
両方があるから、
次の季節へ移っていける。
そのことを理解しながら、
自分の感覚でも確かめていく。
そんな時間になればと思います。
がんばって
前向きになることより先に、
「いま、どこに立っているのか」を見つめる。
それが、遠回りに見えて、
いちばん自然な近道になることも
あるように思います。
ご参加のみなさま、
明日、ご一緒できることを
楽しみにしています。










