本日、第1回目の
「光と闇の循環学
―ケルトとバッチの世界観―
植物のかたち、心の響き」を
開催しました。
ご参加くださったみなさま、
ありがとうございました。
今日の時間の中で
印象的だったのは、
話題が進むにつれ
理解が深まっていくのと同時に、
それぞれの方が
ご自分の内側の感覚に
触れていかれたように
感じたことです。
そしてその時間の中で、
皆さんの心が、
季節の巡りの中で
静かに響き合うように
感じました。
ご興味お持ちの方、
録画でのご参加を
お受けできます。
(ご希望の方、
お問い合わせください。)
録画で参加される皆さま、
リアルタイムで
ご参加くださった皆さま、
準備が出来次第、
URLをお知らせいたします。
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伝承では、ケルトの季節祭は
前日の日没から始まると
言われています。
“始まりは、
暗いところから”という感覚は、
私たちの内側にも
重なるように思います。
そろそろ雪の下から
スノードロップや
スイセンが咲き出す季節。
日本では、
セツブンソウも
咲き始めています。
明日はインボルク、
そしてもうすぐ立春。
心にも、静かに
光が差し込むようです。










