ホーンビームに響くこころ
動けば、物事はきっと進むのに、心も体もついてこない—頭では「やらなくては」と分かっていても、その一歩が重く感じられる日があり…
動けば、物事はきっと進むのに、心も体もついてこない—頭では「やらなくては」と分かっていても、その一歩が重く感じられる日があり…
弱さではなく、「うちに眠る可能性」がそっと息づいている——ラーチのことを想う時、いつもそのことを思い出します。自分だけが一歩遅れ…
ただいま mahina pharmacyさんで開催中の「月の冬じたく展」。その中で、ケルトの樹木カードリーディングを担当させていただいています。…
ケルトの文化には、日本の季節の感覚や、自然の移ろいを大切にする心と、どこか響き合うものがあります。日本では11月7日に立冬を迎えますが、…
11月1日――ケルト暦では冬の始まり。マヒナファーマシーさんで、旅の仲間とともに「グラストンベリーの植物旅」お話会の準備を進めています。写真を見…
グラストンベリーには、訪れる人が必ず足を運ぶ場所がいくつかあります。その一つが、丘の上にそびえるトー(Tor)。頂には、今も聖ミカエル教会の塔が…
11月、マヒナファーマシーさんで始まる「月の冬じたく展」で、2つの会をご一緒させていただきます。ひとつは、ケルトの新年サウィンにあわ…
秋が深まり、植物たちはゆっくりと内へと、静かに生命力を満たしてゆきます。その深く穏やかな流れに寄り添うように——11月は3つ…