本日、第1回目の「光と闇の循環学―ケルトとバッチの世界観―植物のかたち、心の響き」を開催しました。ご参加くださったみなさま、ありがと…
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明日は「光と闇の循環学」
明日は「光と闇の循環学 ―ケルトとバッチの世界観― 植物のかたち、心の響き」があります。光だけ、闇だけ、ではなく、両方があるから、次の季節へ…
インボルク前の、静かな準備
1月の終わりは、「本格的に始める」より少し手前の、静かに準備が進んでいく時期だと感じます。外の寒さはまだ残っているのに、光だけが、少しずつ先…
季節の節目を感じる:ケルトの暦感とバッチフラワー
ケルトと聞くと、デザインや音楽をイメージすることが多いかもしれません。美しく親しまれている一方で、どこか幻想的で、遠い世界のもののように…
この冬に、どんな時間をご自分に贈りますか
冬は、それまで外側へ広げてきたものをいったん内側に戻し、静かに整える季節です。動きが少なくなる分、心の奥にある声や、これから育て…
心の奥の温かさ――ホリーとともに
誰かを羨んでしまう日、愛されない不安で心がざわつく瞬間。そんな自分を責めたくなる時があります。ホリーは、その揺らぎや痛みを…
なぜ、1年をかけて学ぶのか
「光と闇の循環学―ケルトとバッチフラワー―植物のかたち、心の響き」講座この講座は、1回ごとに完結するスタイルではありません。ケル…
闇に射す光――マスタードが教えてくれること
理由もなく、心が暗く沈む日があります。昨日までの景色がただ灰色に見えるような──内側の灯が消えたような感覚。マスタードは…
