季節の扉がひらくとき — サウィンの夜から満ちる月へ
ケルトの文化には、日本の季節の感覚や、自然の移ろいを大切にする心と、どこか響き合うものがあります。日本では11月7日に立冬を迎えますが、…
ケルトの文化には、日本の季節の感覚や、自然の移ろいを大切にする心と、どこか響き合うものがあります。日本では11月7日に立冬を迎えますが、…
11月1日――ケルト暦では冬の始まり。マヒナファーマシーさんで、旅の仲間とともに「グラストンベリーの植物旅」お話会の準備を進めています。写真を見…
花と人をつなぐ、フラワーエッセンスのかたち。フラワーエッセンスのクラスをマヒナファーマシーさんで担当させていただくようになってから、もう10…
― 花と光に包まれる午後 ―主催 @urimroom__official秋が深まり、木々の葉がやさしく色づいてきました。秋分を過ぎ、夕暮…
英国の田園風景を形づくってきたのは、イングリッシュ・エルム(ヨーロッパニレ)でした。ローマ時代にイタリアから英国にもたらされ、街路樹とし…
先月からスタートした『バッチのフラワーレメディー植物のかたちとはたらき』《セカンド19》の読書会にご一緒くださった方のご感想を、一部ご紹介さ…
🌙 月のクラス:新しいスタートへ10月21日(火)19:30〜14日の「下弦の月」を過ぎ、今は新月へと向かう時期。欠けてゆく月の流れのな…
グラストンベリーには、訪れる人が必ず足を運ぶ場所がいくつかあります。その一つが、丘の上にそびえるトー(Tor)。頂には、今も聖ミカエル教会の塔が…