冬は、日が短い。
けれどその分、
夜が長くて、深い。
植物も、
暗い土の中で、
芽を出す準備をしている季節です。
「何かを始めたい」
「変わりたい」
という気持ちがある一方で、
まだハッキリ動けない自分もいる。
そんな自分にがっかりするような
日もあるかもしれません。
でも、冬の自然に目を向けると、
止まって見える時間にも、
確かな意味があることが
わかります。
1/31(土)から始まる
「光と闇の循環学」は、
そんな“季節のめぐり”とケルト、
バッチフラワーの世界観を手がかりに、
自分の内側のリズムを
見つめ直していく2時間半です。
お申込締切:1/25(日)
(準備の都合で、この日までとなります)
必要な方に、静かに届きますように。










